学会発表

学会発表

画像生成AIでプレゼンスライドを彩る

プレゼンスライドのデザインをできるだけ自動化するために、日本語タイトルの作成以外は、翻訳アプリ、画像生成AI、パワポ(PowerPoint)のデザイナー機能を使ってみました。手間が少ない割にはいい出来になりました。
文献検索

対話型の生成系AIでの論文検索:Perplexity ai vs Google Bard

流行りの対話型の生成系AI、せっかく便利なツールなので、論文検索に活用できないか、活用するのであればどのAIがいいか、Perplexity aiとGoogle Bardで比較してみました。
学会発表

学会発表では論文のスタイルに引っ張られすぎるな-学会で症例報告するときに気をつける3つのこと②

前回の続き。若手の先生の学会発表の内容を見ていて、僕が繰り返し修正を求めた3つのこと。 学会で症例報告するときに気をつける3つのこと ・発表目的を明確にし、情報を取捨選択せよ(前回の投稿) ・論文のスタイルに引っ張られすぎるな(今回の投稿)...
学会発表

学会発表目的を明確にし、情報を取捨選択せよ-学会で症例報告するときに気をつける3つのこと①

若手の先生の学会発表の予行をみていると、内容量が多くて時間を超過したり、何が言いたいのか伝わりにくかったり、話が行ったり来たりして混乱してしまうことがしばしばある。発表で提示する情報を取捨選択し、適切な順序に並べることを身につける必要があるが、そのためにはそもそも学会発表する目的を明確にする必要がある。
文献検索

学会発表で出てきた参考文献を探すために控えるべき最小限の情報と検索の方法

学会発表で提示された先行研究の論文、あとで調べて読みたいと思いますよね?そのためにどんな情報を最低限控え、どうやって検索したらいいでしょう。①著者、雑誌名、年の組み合わせ、②PMIDという観点で見ました。
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